財務部より会費納入に関するお願い
会員数の増加に伴い、会費納入の管理が非常に困難になってきております。特に銀行振込の場合、振込者の確認が間に合わない状況になってきています。つきましては、今後の会費納入は以下の要領で行なっていただきますようお願い申し上げます。
1、 会費納入は自動引き落としで!
残高不足にならない限りは確実に納入できますし、人為的ミスもなくなります。
自動振替用紙が必要な方は、財務部 山中までご連絡ください。
ちなみに、個人口座ばかりでなく施設の口座からの引き落としもできます。
2、自動引き落としが困難で銀行振込をする場合の注意!
@ 振込者の会員番号と個人名のみを明記!
会員番号があると事務処理が非常に楽になります。所属施設名は不要です。
また通帳には濁点を含めて11文字までしか印刷されません。
良い例
8636サトウジュン・・・・ 途中で切れますが個人が特定できます
悪い例
ケイオウギジュクダイガク・・・・ 施設名はわかりますが個人が特定できない、もしくは非常に時間がかかります
困る例

今年度個人名が特定できていない例の一部です
ロウジンホケンシセツ…(これだけで11文字です)
イリョウホウジン ケ…、イ)○○○○カイ 、フク)・・……

※医療法人、福祉法人名等は名簿に記載がないので施設名の特定も困難です。

その他には、会員番号ではなく、多分理学療法士免許番号かと思われる数字の記載もありました。
A 振込は個人単位で!
施設からの振込など複数の会員が同時に振り込む場合には必ずご連絡をお願いいたします。2人分の会費か2年分の会費かがわかりにくいケースもありますし、会員の異動があった場合など非常に混乱します。
B 振込者が確認できない場合には『会費未納者』として扱われることもありますのでご了承ください。
いずれも1件、2件であれば確認できるケースであるかと思われますが、会員数が増加しておりその分所在不明の件数も増えてきており、対応しきれなくなっています。ぜひご協力のほどお願い申し上げます。
すでに自動引き落としの手続きを済ませている会員の方々へ
毎年、残高不足で引き落としができないケースが増えています。
引き落としは毎年5月27日(休日の場合は後ろの日にずれます)です。残高の確認をお願いいたします。なお、2年連続で残高不足になると、同一口座からの引き落としができなくなりますのでご了承ください。