@「理学療法士問題を考える議員連盟総会(国会議員の連盟の総会)がH20.12.6に行われました。これに伴う半田協会長から各県士会長に宛てられた依頼文章です。」
A「現在の理学療法士問題を考える議員連盟の名簿です。国政選挙の際は名簿掲載の議員の応援をよろしくお願い致します。」
B「理学療法士問題を考える議員連盟事務局長衆議院議長 田野瀬良太郎氏から(社)日本理学療法士協会へ寄せられた訪問リハビリテーションについての文書です。」PDF資料
C『(社)日本理学療法士協会新定款案についての御意見募集』
D(社)日本理学療法士協会公益社団申請について(要旨)
≪名称変更に伴う事業内容のお知らせ≫
平成20年10月18日の理事会承認により、法人化準備委員会は『公益法人準備委員会』となりました。当委員会は平成13・14年度総会決議による『(公益)社団法人』格取得を目指します。また、公益法人が行うべき政治活動の広報も当委員会が担当する事となりました。
≪(有中)静岡県理学療法士会の法人化の経緯≫すべてWORD資料
H18.12法人化準備委員会より:メリット歴史
H19.3総会時資料(法人化準備委員会より):中間法人について
H19.9法人化準備委員会より:法人化手続き開始、経緯
H19.11法人化準備委員会より:法人化手続き完了
H20.1法人化準備委員会よりQ&A(税金の説明など)
≪(有中)静岡県理学療法士会の一般社団法人化について≫
・ 下記資料参照
「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律の施行に伴う中間法人法の廃止について」
WORD資料
(要約)
即ち、『有限責任中間法人 静岡県理学療法士会』は平成20年12月1日を以って自動的に『一般社団法人』となります。しかし名称変更には定款を変更する必要がありますので、総会を経てから定款の再認証手続を行い再登記致します。(このときに平成19年度総会にて変更予定の部分の修正も行います。)
『一般社団法人 静岡県理学療法士会』と名称変更されるのは、『平成21年6月〜7月』となる予定です。
≪公益法人の政治活動について≫
公益法人が設立主旨に基づいてさまざまな活動をするのは認められています。公益法人について政治活動が禁じられているものではありません。公益法人が設立主旨に基づいて権利を主張する為に政党を支援する、広く国民に宣伝、デモ行進をする、集会を開く、これは正当な政治的な活動です、場合によって国会に陳情したりするというのは禁止されているどころか、むしろ憲法が保障している活動であります。
≪静岡県理学療法士会および(有中)静岡県理学療法士会の政治活動≫
平成19年12月10日 静岡県医師会主催「国民医療を守る静岡県決起大会」への参画
平成20年4月9日 上川陽子衆議院議員事務所、坂本由紀子参議院議員事務所へ法人設立の挨拶(理学療法士等問題を考える議員連盟会員)
平成20年4月25日(有中)静岡県理学療法士会設立記念式典 来賓として、当時、少子化問題対策
平成20年10月2日「地域医療崩壊を阻止する静岡県総決起大会」に出席
≪理学療法士等問題を考える議員連盟について≫
元読売巨人軍 長嶋茂雄氏の初台リハビリテーション病院でのリハビリテーションを契機に丹羽雄哉氏(自由民主党茨城6区、当選10回、元厚生大臣)が会長を務める理学療法士を支援する初の自民党国会議員による議員連盟「理学療法士等問題を考える議員連盟」が発足した。
理学療法士等問題を考える議員連盟については丹羽雄哉氏ホームページを御参照下さい。これは自由民主党本部で設立された連盟です。(民主党には一人もいません。)
http://www.niwayuya.net/blog/?p=190
また、丹羽雄哉氏の考えについては協会ホームページにもリンクされておりますが、下記、コラムを御参照下さい。
http://www.niwayuya.net/blog/?p=352
丹羽雄哉氏がこの議員連盟発足したきっかけは下記です。(この頃からは随分発展したようです)
http://www.niwayuya.net/blog/?p=8
理学療法士等問題を考える議員連盟名簿PDF資料
≪半田一登協会長より≫
半田一登(社)日本理学療法士協会長より、公明党『いとう 渉(わたる)』衆議院議員比例東海ブロック(愛知・岐阜・三重・静岡)選出を支援して頂けるようお願いがありました。
いとう議員は特定検診・特定保健指導に理学療法士が参画できる道を開いてくれた議員です。『理学療法士の職域拡大』のために御協力よろしくお願い致します。
「半田会長文章」はこちらからWORD資料
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